フリーターから就職するための情報源について掲載しています。未経験から正社員への就職。収入が安定しないフリーターから正社員へ就職するために活用した情報源。フリーターからの就職、現状ではまだまだ厳しい状況が続いています。しかし、正社員へ就職を決めている方も多いのも現実です。フリーターの就職について掲載しています。

未経験プログラマーの応募書類のポイント

「プログラマーを目指したきっかけ」について触れる

未経験でプログラマーになるときの、応募書類(履歴書、職務経歴書)作成のポイントについてご紹介します。

誰しも、未経験でチャレンジするときには不安がつきまといますよね。

いくら未経験可の求人であっても、躊躇してしまう事もあるかもしれません。

アピールできる実績がなかったり、資格がなかったりといった理由で、応募すること自体をあきらめてしまう方も少なくありません。

ですが、未経験でプログラマーを目指そう!と思ったのには、それなりの理由があるはずです。

前職で使っていたシステムが便利だったことや、昔自分でホームページを作ったことがある経験、ブログを書いていた経験・・・そうした、システムに触れたり使って便利だった経験があったりするからこそこそ、チャレンジしようと思ったという方が多いのではないでしょうか?

応募するときには、そうした経験について触れておくことをオススメします。

それらはいわゆる「IT関連職種への入り口」として必要な体験だからです。

そうした取っかかりから、話が広がる可能性もあります。

志望動機作成のポイント

また、未経験から内定を勝ち取るためには、戦略も大切でしょう。

求人広告やホームページ、実際に働いている人の体験談を見ていると、どんな人物像を求めているのか、どんな勤務環境なのか想像がつくところも多いと思います。

無理にそれに合わせる必要はありませんが、求めている人物像と自分が合致しそうなポイントがあるなら、それを重点的に書類に書いてみるのもひとつですね。

もちろん、未経験なら熱意をアピールすることは大前提ですので、志望動機の欄では具体的に自分の熱意を伝え、アピールすることをオススメします。

志望動機を作成するときのポイントは、まず最初に重要なのは使い回ししていると思われないこと。

御社のために書きました!と言うことがしっかり伝わることが重要なります。

特にワープロ打ちの場合には、ただでさえ使い回し感があります。

企業研究をしっかりして応募先企業のために作成したと伝わるようにすることが大切といえます。

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